注射感覚で挿入する全く新しいコンセプトのプロテーゼ、エンドプラストの紹介です。

2009年8月

エンドプラスト 鼻根部から鼻背部 20代のモニターさん1 Endoprosthesis nanal root to back

20代のモニターさんです。素顔は鼻が低く、いつもノーズシャドウで鼻を高く見せていました。そこで隆鼻術を思い立ったのですが、 術後の腫れなどのダウンタイムの問題と、あまり急に鼻が高くなると、周囲の目も気になるとのことで、エンドプラストによる隆鼻術を選択されました。
術後はノーズシャドウなしでお化粧が可能になり、しかも自然な高さの出た鼻で、人知れずきれいになれました。

NPEP before front2.jpgのサムネール画像 



エンドプラスト 鼻根部から鼻背部 20代のモニターさん2 Endoprosthesis nanal root to back

同じ 20代のモニターさんです。
右真横からの状態です。鼻の付け根の部分(鼻根部・目と目の間)が高くなっているのが分かります。このように、エンドプラストはヒアルロン酸などのフィラーと違って、横に流れて鼻筋が太くなることもなく、高さについても十分なものを出すことができます。

NPEP before right2.jpgのサムネール画像 NPEP after roght2.jpgのサムネール画像



エンドプラスト 鼻根部から鼻背部 20代のモニターさん3 Endoprosthesis nanal root to back

同じモニターさんの、左真横からの写真です。十分な高さが、鼻根部(眼と目の間)から鼻屋(鼻の中間地点)まで出ているのが分かると思います。

NPEP before left2.jpgのサムネール画像 NPEP after left2.jpgのサムネール画像



エンドプラスト 鼻根部から鼻背部 20代のモニターさん4 Endoprosthesis nanal root to back

同じモニターさんですが、今度は右斜めからの写真です。鏡を見ながら化粧をするときは、正面のことが一番気になるかもしれませんが、他人の視線は、真正面よりもむしろこの斜めの角度のほうが多いのが現実です。 エンドプラストでの隆鼻術は、ドクターによるいろんな角度からの、慎重なチェックを行いながら進められますので、このように自分ではあまり気づかない角度からの様子も、適切な状態で処置を終えることができます。

NPEP right lateral before2.jpgのサムネール画像 NPEP right lateral after2.jpgのサムネール画像



エンドプラスト 鼻根部から鼻背部 20代のモニターさん5 Endoprosthesis nanal root to back

今度は左斜め前から。
同じモニターさんです。この角度からも、きれいな鼻筋が作成されています。

NPEP left lateral before2.jpgのサムネール画像 NPEP left lateral after2.jpgのサムネール画像




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